ミニストップソフトクリーム2026のカロリー表!コーン・カップ・得盛を比較

 

こんにちは、おぴこです♪

ミニストップといえば、店内で作ってもらえるソフトクリームを楽しみにしている方も多いですよね。

濃厚なミルク感がおいしい一方で、「ソフトクリームのカロリーはどのくらい?」「カップにすると低くなる?」と気になる方もいるのではないでしょうか。

さらに、たっぷり食べられる得盛ソフトを選んだ場合、通常サイズからどのくらいカロリーが増えるのかも知っておきたいところです。

そこで今回は、ミニストップソフトクリーム2026のカロリー表をはじめ、コーン・カップ・得盛の違いや、現在販売されている期間限定ソフトのカロリーも比較して紹介します。

ミニストップソフトクリーム2026のカロリー表!

まずは、定番の北海道ミルクソフトを比較してみましょう。

商品 カロリー 税込価格
北海道ミルクソフト・コーン 200kcal 345.60円
北海道ミルクソフト・カップ 168kcal 345.60円
得盛ソフト ミルク 256kcal 486.00円

3種類の中でもっともカロリーが低いのは、カップの北海道ミルクソフトで168kcalです。

同じ北海道ミルクソフトでも、コーンを選ぶと200kcalとなり、カップとの差は32kcalあります。

一方、量をしっかり楽しみたい方向けの得盛ソフトミルクは256kcalです。

カロリーを少し抑えたいならカップ、ボリュームを重視するなら得盛という選び方が分かりやすいですね。

なお、栄養成分は標準仕様の商品を分析した数値なので、店舗での調理条件などによって多少異なる場合があります。

ミニストップソフトクリームはコーンとカップでカロリーが違う?

ミニストップでは、北海道ミルクソフトをコーンだけでなくカップでも注文できます。

味わうソフトクリーム部分は同じですが、コーンは200kcal、カップは168kcalです。

その差は32kcalとなっています。

種類 カロリー
コーン 200kcal
カップ 168kcal コーンより32kcal低い

カロリーを気にしていると「ソフトクリーム自体を我慢したほうがいい?」と思ってしまうかもしれません。

しかし、カップを選ぶだけでもコーンよりカロリーを抑えることができます。

コーンまで食べたい日はコーン、ミルクソフトを中心に楽しみたい日はカップというように、その日の気分で選び分けるのもよさそうですね。

ミニストップ得盛ソフトのカロリーは?通常サイズと比較!

ミニストップには、通常よりたっぷり楽しめる「得盛ソフト ミルク」もあります。

得盛ソフトミルクのカロリーは、256kcalです。

通常の北海道ミルクソフトと比較すると、次のようになります。

商品 カロリー 得盛との差
カップ北海道ミルクソフト 168kcal 88kcal低い
北海道ミルクソフト・コーン 200kcal 56kcal低い
得盛ソフト ミルク 256kcal

得盛という名前から「かなりカロリーが高いのでは?」と思う方もいるかもしれませんが、通常のコーンとの差は56kcalです。

得盛ソフトは256kcalなので、300kcalを超えているわけではありません。

たっぷり食べたいときに、カロリーを比較しながら選べるのはうれしいですね。

ミニストップソフトクリーム2026でカロリーが低いのはどれ?

定番の北海道ミルクソフトだけで比較すると、もっともカロリーが低いのはカップタイプです。

カップ北海道ミルクソフトは168kcalとなっています。

さらに2026年8月時点では、期間限定の岡山白桃ソフトも販売されています。

岡山白桃ソフトのカップは137kcalなので、現在公式サイトに掲載されている主なソフトクリームの中でも低めです。

商品 カロリー
カップ 岡山白桃ソフト 137kcal
カップ 岡山白桃ミックスソフト 153kcal
カップ 北海道ミルクソフト 168kcal
北海道ミルクソフト・コーン 200kcal
得盛ソフト 岡山白桃 207kcal
得盛ソフト 岡山白桃ミックス 232kcal
岡山白桃ソフト・コーン 244kcal
得盛ソフト ミルク 256kcal
岡山白桃ミックスソフト・コーン 259kcal

2026年8月時点でカロリーを抑えて選ぶなら、カップタイプが候補になりやすいことが分かります。

ただし、期間限定ソフトは販売期間や店舗によって取り扱い状況が異なる場合があります。

岡山白桃ソフト2026のカロリーは?

2026年夏の期間限定商品として登場しているのが「岡山白桃ソフト」です。

2026年6月26日から全国で発売されました。

岡山白桃ソフトには、白桃・ミックス・得盛が用意されています。

商品 カロリー 税込価格
岡山白桃ソフト・コーン 244kcal 432円
カップ 岡山白桃ソフト 137kcal 432円
岡山白桃ミックスソフト・コーン 259kcal 432円
カップ 岡山白桃ミックスソフト 153kcal 432円
得盛ソフト 岡山白桃 207kcal 594円
得盛ソフト 岡山白桃ミックス 232kcal 594円

この中でも、カップ岡山白桃ソフトは137kcalです。

北海道ミルクソフトのカップ168kcalより31kcal低くなっています。

一方で、ミルク感も楽しみたいなら岡山白桃ミックスソフトという選択肢があります。

白桃のさっぱり感を重視するか、ミルクとの組み合わせを楽しむかで選んでもよさそうですね。

ガトーショコラソフト2026のカロリーは?

2026年8月時点では、ガトーショコラソフトも公式サイトに掲載されています。

ただし、一部ではすでに販売を終了している店舗があると案内されています。

ガトーショコラソフトのカロリーは、コーンが387kcal、カップが273kcalです。

商品 カロリー 税込価格
ガトーショコラソフト・コーン 387kcal 540円
カップ ガトーショコラソフト 273kcal 540円

北海道ミルクソフトや岡山白桃ソフトと比べると、ガトーショコラソフトはカロリーが高めです。

特にコーンタイプは387kcalなので、しっかりデザートを楽しみたいとき向けの一品ですね。

ガトーショコラソフトでも、カップを選ぶとコーンより114kcal低くなります。

チョコ系を食べたいけれどカロリーも気になる場合は、カップを選ぶ方法があります。

ミニストップ北海道ミルクソフト2026の値段はいくら?

北海道ミルクソフトの価格は、2026年4月3日に改定されています。

2026年8月現在の価格は、通常の北海道ミルクソフトが税込345.60円、得盛ソフトミルクが税込486円です。

商品 税込価格
北海道ミルクソフト・コーン 345.60円
北海道ミルクソフト・カップ 345.60円
得盛ソフト ミルク 486.00円

コーンとカップは同じ価格なので、カロリーだけで選ぶならカップのほうが低くなります。

一方、得盛との価格差は税込140.40円です。

価格とカロリーの両方を見ながら、自分に合ったサイズを選べるのがポイントですね。

なお、表示価格は持ち帰り時の軽減税率8%を適用した価格で、イートインの場合は税率が異なります。

ミニストップのソフトクリームはどれを選ぶのがおすすめ?

どれを選ぶか迷ったら、何を重視するかで決めると分かりやすいです。

カロリーを抑えたいならカップタイプ、コーンのサクサク感まで楽しみたいならコーンタイプが向いています。

たっぷりソフトクリームを食べたい場合は、得盛を選ぶのもよいでしょう。

  • カロリーを抑えたい → カップ
  • コーンも一緒に食べたい → 通常のコーンタイプ
  • 量を重視したい → 得盛ソフト
  • さっぱりした味を楽しみたい → 岡山白桃ソフト
  • 濃厚なデザート感を楽しみたい → ガトーショコラソフト

特に北海道ミルクソフトでは、カップ168kcalと得盛256kcalでは88kcalの差があります。

「今日は軽め」「今日はたっぷり」というように、その日の食事や気分に合わせて選ぶのもいいですね。

まとめ

ミニストップのソフトクリームは、同じ北海道ミルクソフトでもコーン・カップ・得盛でカロリーが異なります。

北海道ミルクソフトはコーン200kcal、カップ168kcal、得盛ソフトミルク256kcalです。

カロリーを少しでも抑えたい場合は、通常のコーンよりカップを選ぶと32kcal低くなります。

2026年夏に販売されている岡山白桃ソフトでは、カップタイプが137kcalとなっています。

一方で、量を楽しみたいなら得盛、濃厚なスイーツ感を求めるならガトーショコラソフトなど、それぞれ違った楽しみ方があります。

カロリー表を参考にしながら、食べたい味や量に合わせてお気に入りのソフトクリームを選んでみてください。